|
高い生産性の実現
|
-
ダイレクトドライブ採用によるシステムの実現
-
最大20%の生産コスト削減を実現
|
|
|
最小時間で加工が可能
|
-
衝突防止機能を持った万能なカッティングヘッド
-
自動ノズルチェンジャーを装着可能
-
ファイバー伝送式システムを搭載し、レンズのクリーニングなどのメンテナンスが不要
-
自己診断機能で、効果的なメンテナンスを実行
-
パーツが複雑ではなく、部品単位で交換可能なので、部品を交換するだけで、簡易的にメンテナンス可能
|
|
|
高エネルギーの効率的供給
|
-
消費電力を押さえることで、マシンに対する全負荷容量を抑えることを実現
-
固体レーザ発振器、TruDisk3001のエネルギー効率は従来機、CO2レーザの2倍
|
|
|
省スペース設置可能
|
-
従来機と比較して20%の省スペース化を実現
-
ファイバー伝送式システムによるマシンのコンパクトなデザイン
を実現
-
マシンにスイッチキャビネットと集塵機が内蔵したコンパクトな設計を実現
-
様々なレイアウトが可能
|
|
|
幅広い多くの素材を切断可能(銅・アルミ・真鍮をはじめ、各種材料切断が可能)
|
|
|
高効率
|
-
運動エネルギー回生システムは、1987年から標準仕様となり、レーザ発振器の自動シャットダウン機能も長年、標準仕様となっています。
-
レーザ単体機の強化されたチラーは、年間、9040kWまでの電源消費量を削減します。
-
「フライングオプティックス」(3軸光軸移動型)のコンセプトは、キズレス加工と残材の削減を保障します。
-
統合機会のコンセプトは、限られたスペースでも、非常にコンパクトな設置を可能とします。
-
固体レーザマシンの保護ガラスは、レンズの消耗を最小限に抑えます。
|
|